私がリアルに冷や汗の出た借金に関する体験談

私は車やバイクをカスタムするのがとても好きで、

趣味のような感じで頻繁に専門のショップに通っていました。

お会計の際はあまり安いお買い物ではないため

現金で支払うことは少なく、基本的にはカード払いです。

ただ、そのことが原因で最近とても困ったこと発覚しました。

それは何かと言いますと、

私も自分自身もまったく想定しないなかったことだったからこそ起きたのですが、

気付かぬ間にカードの支払い金額がとんでもないことになっていました。

(すぐには返済出来ない大きな金額です。)

発覚したきっかけは、何度もかかって来ていたカード会社からの連絡と、

郵送による支払い請求でした。

私はカードの月々の支払いを口座からの引き落としにしていたのですが、

本当に気付かない間に残高が既に0円になって足りなくなっていまして、

まったく引き落とせない状態だったため何度も連絡が来ていたようです。

当然発覚したその時点で冷や汗が出るくらい焦りましたし、

早急に返すにはどうしたら良いかで悩みました。

何故ならば、もしそのまま払えずに時間がかかりますと

保証人になっている親にも、親の働く会社にも連絡がいってしまい

多大な迷惑をかけてしまうからです。

結果的に私は奥さんに事情を素直に説明し、

大切に積み立てていた奥さんの貯金から支払ってもらいました。

それはもう気不味いとしか言い様のない出来事でした。

当然そこからは今のところカードは使っていませんので

まずは給料日に出来るだけ奥さんに借りたお金を返済したいと思います。

以上、私がリアルに冷や汗の出た、

カードの返済と奥さんからお金を借りた体験談でした。